2024-09-01から1ヶ月間の記事一覧
「フィードバック」という言葉は知っていた ただ、「フィードフォワード」という言葉 面白い造語 構造はかんたん フィードバックという「もうすでに実行したものからの反響を得る」のではない、その逆で、 「これから得るであろう反響をもとに行動を起こす」…
会話は、相手を打ち負かすためにするわけじゃない 自分の言いたいこと それを相手に受け取ってもらう そのために相手が取りやすい球を投げること ボールの投げ合いのやり取りを続けること お互いがお互いを尊重しながら意見を交換すること それが最低限のマ…
結局、他人の欲望に忠実になる これが仕事を大成させるコツなのかも 「好きなことで生きていく」という考え方もあるけど でもまずは他人の役に立つことが手っ取り早いのかもしれない ※※※ 「お金に愛される お金持ちの考え方大全: これが“お金持ち体質”に変わ…
ホリエモン「金儲けを理由に仕事をしたことはない」 なるほど? そうなんだ! これが本当だとしたらすごいね というか、これ最強なのでは? 金儲けを目的として行動するよりも、 金に関係のない行動の方がモチベーションが続きやすい ここまで「お金=ただの…
「一日一生で生きる」 これって究極の時間術なのでは? 一日を自分の人生かのように生きる ①朝は貴重な若い時間 ②夜に行くにつれて徐々に動きは鈍っていく やりたいことをやっておく 気力や体力を使い切る そして、最後に眠りを迎える これ以上に最強の時間…
「自分にとって大切なことは、、 自分以外の人により決められている。」 この言葉は本当にその通りだと思う 自分一人でできることは限られている 特に、自分にとって大事なことは それが大事であれば大事なほど、自分一人守ろうとしてもできない 他人の力を…
「センス」とは何か? 「センス」を定義することができる? 生まれもった先天的なもの? それとも、後天的な努力で培うことができるもの? 「才能」は生まれ持ったものかもしれない ただ、「センス」に関しては、誰でも磨くことができるかもしれない 量をこ…
自分の欠点を直したい そんなの誰だってそう でも、欠点はなかなか治るものじゃない そうやって自分の欠点に注目してばかりいた ただ、自分の欠点を自覚するのは強い証拠なのかもしれない 自己肯定感が高いのは、それはそれで結構なことだけど 自分だったら…
「目標」と「習慣」はどちらの方が大事か この2つの一番の違いを挙げるとしたら、 「未来」と「現在」 目標は、あるていど未来のことを意識すること 習慣は、今日なにをするかを意識すること どちらの方が大事か? ※※※ 松浦弥太郎さん著「即答力」からの言…
「社会の歯車になる」 この言葉にはネガティブなイメージがある ただ、この世は一人では生きていけない どのような形にしろ、社会の一員として生きていく必要がある であれば、 「社会の歯車として生きる」 その方が人によってはラクな場合もあるのかもしれ…
「自分らしく生きる!」 これって、 言われてみれば不自然な言葉 自然に生きる そうすれば、自分らしさは勝手ににじみ出るもの なのに、自分から自分の個性を出そうとする それは結果として不自然に見えしまう ※※※ 松浦弥太郎さん著「「自分らしさ」はいらな…
才能とは「現実をねじ曲げる力」 これは才能を表した言葉としては強力 現実、つまり世間に対して割って入る そういう主体的で俺様な感じの「才能」の定義 まあ、たしかに、才能が他人に気付かれないこと それは才能が無いのと同じこと 才能はそれほど暴力的…
人は、他人に「一貫性」を求めたがる 「カリスマ」に憧れるのも一貫性があるから 言っていることがブレブレだったら、誰もついてこない だから、自分を売り込みたい人は一貫性が大事 自分にファンをつけたいのであれば ただ、それって成長がストップした頑固…
将来が不安 不安になると動けなくなるものだと思う だけど、今動いておかないと、のちのち後悔することになる 「行動の遅れが不安を増やす」ってそういう意味かも 行動を起こしさえすれば、何かしらの突破口が開けるかもしれない それに、行動していたら、考…
「未来を書く」 そうすると夢が実現するらしい じゃあ、どんどん書いておこうか ・怠惰に生きたい ・こたつ記事を書いて生活したい ・お金は最低限でいいから、毎日本を読んで散歩して そんな生活をしたいよ ※※※ 本田健さん著「「未来を書く」ことで、どんど…
「北風と太陽」 誰もが知っている言葉、というか物語。 小学生で習う。 ただ、あの例え話を実生活にうまく使えたことはなかった。 だから「北風と太陽」の言葉をコピーライティングの本の中で見たときは久しぶりな感じがした。 「言葉にできるは武器になる」…
「朝型人間」のすばらしさ それを説いている本はよく見かける だけど、この本は違った 朝よりも「夜」 一日の終わり 一分、一秒、を争う朝とは違う 夜はまとまった自由な時間がある ・「朝の5分」 ・「夜の5分」 それは本来同等の価値を持っているはず 夜…
最短の成功法 「続けること」 考えてみれば当たり前のこと 人には等しく何かしらのチャンスが巡ってくるという前提があるとしたら、 色々なものに手を出し続けること それよりも一つのことを続ける(やめない)ことが肝要 まあ、一番は、 色々なものを同時並…
成功している人を見ると、 「あの人は才能があるから成功した」と思いたい 誰も「あの人は当たり前のことを毎日していた」とは思いたくない それが人間の心理なのかもしれない 「自分と成功者は違う人種だから、、」と線引きする そうすることで、今の自分を…
ラクをしないと成果は出ない? それってほんと? 今よりラクをして、今以上の成果を出す そんなことが可能なのか? と思っていた ただ、 「ラク」=「無意識」 こう定義したら辻褄が合う これだったらラクをしながらでも成果を出せるかもしれない ※※※ 日垣隆…
才能を見つけるきっかけ それが「量をこなすこと」 これは絶対にそうでしょう 何回か、何十回か、 それくらい試しだけでは才能は見つからない ただ、同時に、ただ量をこなせばいいわけでもないと思う ※※※ 本田健さん著「才能を見つけるためにしておきたい17…
「デキる人扱いされると面倒なだけ」 これは人間関係においてはそう 人間はジャンル分けしたがる生き物 一度レッテルを貼られると覆すのは困難 でもそれだったら、 人から見えないところでデキるところを発揮すべき デキるからって、デキないフリをするのは…
「ビジネスは愛嬌」 優秀なだけではダメ 他の人にとって助けてあげたくなる要素が必要 それが愛嬌 それは分かる だけどさ、 分かっててもどうしようもない! 「愛嬌」ってどうやって手に入れるのさ!! ※※※ 岡野雅行さん著「人生は勉強より「世渡り力」だ! …
たしかに! 「なんでも知っている人」 それよりは「なんでも考えられる人」の方が、これから生き残っていく可能性が高い なんでも知ってる人は「情報を横流し」しているだけ でも、考えられる人は「情報を自分というフィルターに通す」 それによって、自分の…
ありのままではダメ たとえば、一部を切り取って相手に伝える そういう工夫が必要とのこと どんな情報を切り取るか それは相手が欲しいと思う情報であればいい そうすれば相手に貢献することができる それがビジネスの基本 「自分が何を見てどう感じたか」 …
「自分が思ったことを、言葉にする」 それはカンタンなようで、訓練しなくちゃできない ただ、一度モノにしてしまえば一生もののスキル しかも、たいていの人はやろうとも思わない 理由は色々ある ①自分ではできると思っているから 日常的に日本語が話せるな…
「どうしよう」 「今これをして、その後はああして、でもこれをやった方がいいだろうか」 そうやって考えていたら、いつまで経っても行動を起こさない だったら何も考えずにやり始めた方が、いっそラク あれこれ考えるのがイヤ だったら、もう手を動かしてお…
自分に自信がない そうなると目に見える全てが揺らぐ そんなときに自分の内側をアウトプットしているものがあるとラク 自分でアウトプットされたものを見て、 「いいじゃん」 「自分には価値がある、少なくとも自分で自分を肯定してあげられるほどには」 そ…
いろいろなことを無意識化しておく そうすると「超・おトク」 この意見には100%同意 というか、これ以上に大事なことはないんじゃないか?と思うほど 無意識化するのは、たとえば、 ①「九九を覚える」ことで一桁の掛け算が自動的にできるのもだし、 ②ぼ…
相手の期待を少し上回ればいい それが稼げる人特徴 期待を下回らないことはもちろん 期待の上を行き過ぎるのは効率を考えるとダメ やっぱり仕事である以上、時間との闘い 効率的であるべき であれば、効率的に考えると、最低限の相手の期待さえ上回っておけ…