2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
「自分にはいいところが一つもない」 そうやって思うことがある。 得意なことがない。 そうすると、短所ばかりに目が行ってしまう。 そして、1つ2つと短所を数える。 そのまま負のループから抜け出せなくなってしまう。 そんなメンタルが日陰にある人に効…
AI時代。 情報化社会。 そんな時代で生き残っていける人はどんな人か? 強い人? 賢い人? 行動できる人? 自分を律せる人? いったいどんな人が生き残っていけるのか? それが明確になれば、自分もそんな人になれるように今から心構えを持っておくことがで…
「価値観はあればあるだけ素晴らしい!」 多様な価値観があれば、この世界は面白くなる。 だからもっと認めればいい。 特に少数派の価値観。 小数派の価値観が認められれば小数でも戦える。 その代表格が「アニメ文化」かも。 今では多数派かもしれないけど…
「自分とは何者か?」 そうやって思い悩むときがある。 自分が何者か知りたくて、とりあえずいろいろ試す。 本を読んだり。 人と語り合ったり。 旅をしたり。 でも、たいてい追い求めていた自分は見つからない。 なんでなのか? 「生きる力がわいてくる名言…
「才能がほしい!」 そうやって思う。 才能があればどこでも生きていける。 自分のやりたいようにできる。 人生の自由度が一気に広がる。 才能は自分の強みにしかならない。 自分の才能が見つかることにマイナス面はない。 そう思っていた。 アダム・カヘン…
「仕事がはかどらない。。」 そう思うことがありますよね。 おかしい。 家でもはかどらない。 職場でもはかどらない。 いったいどこだったらはかどるのか? 「これだけ仕事にならないのは、場所ではなく他に原因があるのではないか?」 「単に疲れているだけ…
「自分に価値をつけたい」 今のうちに自分に価値をつけたい。 そのためにはどうすればいいのか? 「未来はどんなふうになっているのか?」 「どのような価値が活かせるだろうか?」 そうやって未来を見据えて今のうちから備えて価値をつけておきたいわけだけ…
「自分の才能を見つけたい!」 誰もが思うことですよね。 「どうやったら自分の才能を見つけられるのか?」 そういう方法がたくさんあるとは思うけど。 逆にこういうのもある? 「自分の才能を見つける上でやってはいけないこともあるのか?」 自分の才能を…
「ムカッ!」 ぼくは感情的。 すぐに頭に血が昇る。 いろいろな考え方や視点に触れてマシにはなった。 ただ、だからといってまったく感情的にならないわけじゃない。 気持ちが沈んでいるときは特に感情的になりやすい。 どうにかして感情を上手くコントロー…
情報化社会。 AI時代。 こういう世のなかをぼくたちは生きてる。 こういう時代では偽物の情報もたくさん流れてくる。 「この情報は本物なのか?」 そうやっていちいち選択を突きつけられて脳のエネルギーを消費させられる。 だけど、そうやって情報の本当か…
「上手い感想文が書けない!」 誰もが思うこと。 「日本語はできるのに、なんで言葉が出てこないのか?」 「なんで小学生みたいな感想しか書けないのか?」 そういう悩みを解決してくれる考え方に出会ったかもしれない。 三宅香帆さん著「好きを言語化する技…
「成功者」と「失敗者」がいる。 この両者は同じものを見ても違う景色が見えている。 それで結果が違ってくる。 だけど、よく考えたらおかしくない? 両者がまったく違うものを見ているのなら納得がいく。 でも、同じものを見ても結果が違うのは、それは環境…
「成長したい」 そう思いませんか? 人は成長すると喜びを実感する。 そして、それが人の役に立つとさらなる喜びを実感する。 それが生きているということの意義。 では、その最初の一歩をどうしたらいいのか? どうやったら成長していけるのだろうか? 坪田…
「仕事」とは何か? それはお客さんの役に立つこと。 そりゃそうですよね。 お客さんが価値を感じてくれないと意味がない。 そうやってお客さんに合わせるのが普通の考え方。 ただ、逆に自分の世界観にお客さんを惹き込む。 これが理想的な形なのかもしれな…
「プロになって食べたい!」 「何かのプロになれば生涯安泰だ!」 そうやって思う。 何かの専門性があればそれが武器になる。 何より仕事になる。 だからとりあえず何かのプロになる。 そう思うのは普通に考えられること。 斎藤一人さん著「仕事はおもしろい…
「悩みがある」 現在に不満がある。 未来に不安がある。 そうやってグチグチ悩んでいる自分はなんてみすぼらしいんだ。 そこまでは思っていないかもしれないけど。 実際には「悩みがない人が羨ましいなあ」と思っていた。 だから「悩みが消える方法はないか…
「客観視」はすごい。 できると人生がイージーモードになる? 客観視すると、 自分の観察者になれる。 感情を切り離して自分を見られる。 つまり、自分を他人ごとのように見られるようになる。 人間は、他人の方がよく分かる。 自分のことは自分がいちばんよ…
「お客さんの心をつかみたい!」 そうやって思う人は多いはず。 今の時代はモノが売れない時代らしいですからね。 売り手も、あの手この手でお客さんにいろいろなアプローチをする。 だけど、一向にうまくいかない。 いったいどうすればいいのか? 考え方や…
これからはどんな人が生き残っていくのか? 情報化社会。 AI時代。 この時代は情報に溢れている。 もう答えは出揃ってる。 そういう時代に必要なのが問いの力のようですね。 新しく課題や問題を設定することができる人が強い。 そして、そういう課題や問いを…
「運がいい」 この体質になれば得をするはず。 であれば、ぜひとも身につけたいスキルですね。 いや、これスキルなのかどうかも怪しい。 じゃあ「運がいい」って何なのか? ただの気まぐれ? 選択の連続の結果? 試行回数が多いほど磨かれる? 直感? もし科…
「自分に自信がない。。」 だから、自信をつけたい。 そうしたら勢いに乗れるはず。 今のこの無力感から脱却できるはず。 だけど、どうしたらいいのか分からない。 何から手をつければいいのか分からない。 自信を持つ感覚がまだよく分かってない。 自信がつ…
「努力する」 「頑張る」 そういうのは気持ちいい。 充実感がある。 人生に手応えがある。 そして、夜はよく眠れる。 良いこと尽くしのように思える。 ただ、そうではないのかもしれない? 千田琢哉さん著「稼ぐ男の身のまわり」からの言葉。 「今、自分は頑…
潜在意識。 これは人間にとっての宝。 人間の意識は、 顕在意識が5%。 潜在意識が95%らしい。 つまり、潜在意識をうまく利用する。 すると人生を良い方向に持って行き放題。 潜在意識をうまく利用するコツはいろいろあるようですが。 これもその一つの…
「苦しい。。」 この苦しみを減らしたい。 この苦しみから逃れたい。 一時的でも苦しみから逃げられれば呼吸ができる。 そうやって逃げられる場所がほしい。 そう思うのは普通のことじゃないでしょうか? ただ、そうではない考え方もあるようで。 その行動が…
「どうやったら自分の才能が見つかるのか?」 誰もが思うことですよね。 自分の才能さえ見つかれた人生バラ色。 もう勝ったようなもの。 だから自分の才能を必死に探す。 自分の強みは何か? 自分の過去はどうだったか? 自分が自然にやっていたことで他人が…
仕事が早い人。 そういう人を見て羨ましく思う。 仕事が短時間で終わる。 余った時間を有効活用できる。 そういうメリットがある。 では、仕事が早い人は何が違うのか? 何を考えながら仕事をしているのか? 「自分とはまったく違う生き物だから」だとか。 …
「潜在意識」 最近この単語が注目されてる。 普段の生活では意識してない。 なぜなら、”潜在”意識だから。 意識できないことが普通。 ただ、そうやって「潜在意識がある」と意識することが重要。 そして、その上で潜在意識を効率的に使ってあげる。 そうする…
将来の夢。 誰もが一度は考えたことがあるはず。 そういうとき、 「夢=名詞」と考えていた。 職業や肩書で考えていた。 普通はそうですよね。 それが正しいと思って疑ったことがなかった。 ただ、他にも夢の語り方があるのかもしれない。 植松努さん著「天…
AI時代に突入した。 人間の仕事はどうなることやら。 人間としての価値を示すしかない。 「付加価値」は人間が提供できる価値。 だけど、それは頭がいい人たちだけの特権だと思ってた。 自分にはあまり参考にならないなあ、と思ってた。 柿内尚文さん著「こ…
人間関係って厄介。 ぼくはコミュ障。 だから余計に気を付けないといけない。 折に触れてはこうやって人間関係の秘訣を集めて回ってる。 中村恒子さん著「心に折り合いをつけて うまいことやる習慣」からの言葉。 人間関係の秘訣は、「距離感」に尽きる。 た…