中野信子さんの「努力中毒」という言葉
耳が痛い
努力は、ゴールが明確にないといけない
その場の努力だけしていても意味がない
むしろ「自分は努力をしているんだ」という達成感・自己肯定感だけを感じてしまう分マイナス
※※※
「努力中毒」という言葉は、中野信子さんの著書「あなたの脳のしつけ方」に出てきた言葉
努力は、していないよりもしていた方がいい
と思っていた
でも、努力を自分で誇るくらいだったら、
努力はしない方がいいまである
努力を誇ることができるのはゴールや目標を達成したあと
努力したこと自体を誇るのは間違っている
努力をしているつもりが、まったく努力になっていなかった
そうとも気づかずに、自分で自分の努力を誇っていた
そんな事態はなんともしてでも避けたい
