成功するためには、自分の中に光るものがないとダメ
それをアウトプットする
でも、それだけじゃ足りない
自分のアウトプットを見てもらうために入り口をたくさん増やす
自分から入り口をたくさん立てなくてはいけない
それがビジネス
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与沢翼さん著「ブチ抜く力」からの言葉
一石二鳥以上を狙う
- 自分の強み
- 自分の武器
- 自分のここだけは他人に負けないもの
そういう一番のものを自分は持っているはず
それを今でも常に磨き続けている
ただ、それでビジネスを展開する以上は、それだけではダメ
「正しい」とか「正義」とか
それだけではお金を継続的に稼ぐことはできない
やっぱりどこかで効率的に進めていかなくてはいけない
自分の最小の労力で、できる限りのリターンを得ることができるように
工夫することは必須
そのひとつの戦法が「一石二鳥以上を狙う」ということなんでしょう
また、同じ本の中にこういう言葉もあった
一発逆転より拡張性を考える
「ブチ抜く力」と聞くとロックな響き
ただ、ある程度効率を考えることこそビジネスにおいてブチ抜く方法なのかもしれない
