自分には才能があるわけじゃない。
だけど、何か1つだったら突き抜けられるんじゃないか?と思う。
でも、1つで突き抜けるにしたって何かしらの才能がなくてはいけないのかなあ。
それだといつになっても突き抜けるなんてできないのではないか、と思う。
あるときこの言葉に出会った。
突き抜けられるかどうかは能力の差ではなく、意識の差
これは堀江貴文さん著「考えたら負け」からの言葉。
ものごとを「できない理由から考える」か「できる理由から考える」か。
その一点に尽きるということらしい。
そこには能力の差は関係ない。
たしかに。
能力の差にばかり目がいっていたいけど。
できるかできないかのどちらに注目するかも重要な着眼点だね。
これからはできる理由から考えてみようと思いました。
まずはネガティブな考え方から変えるほうがいいのかもしれない。(笑)


