名言でつかみたい黄金人生(ゴールデンライフ)

言葉によって救われた。そういう言葉を紹介していきたいです。(※本サイトはアフィリエイトを使用しています)

【勝ち?】インプットよりアウトプットが楽しい!?「そんなことありえない!」と思ってた。

 

インプットは楽しい。

 

  • 本を読む。
  • you tubeを見る。
  • マンガを読む。
  • アニメを見る。
  • テレビを見る。
  • 映画を見る。

 

そんなこと当たり前のように楽しいに決まってる。

 

 

で、アウトプットは苦痛なもの。

それも常識。

苦痛じゃなくても、脳みそにストレスがかかるし、疲労する。

アウトプットしたら、そのご褒美にインプットしたいと思う。

 

 

でも、ある一定のレベルを越えたら、

インプットよりもアウトプットのほうが楽しく感じるようになるらしい?

 

 

そんなことあるの?

それってもう勝ちじゃん!

 

 

そんなことありえないと思っていたけど。

どうやらそんな奇跡みたいなことがあるらしい。

 

 

 

①千田琢哉さんの場合。

 

何かの著作で、「大量にインプットしてたらあるとき急にアウトプットに目覚めた」。

そうおっしゃっていた。

で、あの多作っぷりを発揮されている。

 

 

でも、

「それは千田琢哉さんだからじゃないか」

「彼が特別なんじゃないか」

そう思っていた。

 

 

 

藤原銀次郎さんの言葉

 

何かの著書でたしかこんな言葉があった。

 

 

仕事の報酬は仕事。

 

 

これはアウトプットの報酬はまた別のアウトプットだということと捉えることもできる。

報酬とはその人にとって嬉しいもののはず。

で、それがアウトプットをすること。

それは純粋にすごいなあ、と思う。

 

 

 

③その他の成功者

 

その他の成功者さんの話を聞いている感じ。

you tubeは見ない、という意見を多数見かける。

 

 

なるほど?

 

 

彼らはインプットよりもアウトプットの方が楽しいのかもしれない。

まあ、インプットの質が違うのかもしれないけど。

それにしたってあれほど楽しいyou tubeを見ないなんて。

それかよほどの仕事中毒か変わり者なのだと思っていた。

 

 

 

インプットよりアウトプットが楽しい!?

 

そんなことありえない!

そう思っていた。

 

 

ただ、その気持ちが少し分かるときがあったんですよねえ。

 

 

アウトプットが楽しい。

そんなときがあった。

別に誰の役に立ってるわけじゃない。

でも、ただただアウトプットが楽しい。

ようつべを見ていたけど。

あれ?物足りないな。

ちょっとアウトプットするか。

あれ?楽しい!

みたいな状態になった。

 

 

これはそのときだけの一時的な感覚なのかもしれないけど。

こう思ったんですよね。

「ああ、これがもしかしたら成功者が脳内で味わっている感覚なのかなあ」

もしもこうやってインプットよりもアウトプットが楽しい。

そんな状態がずっと続いているとしたら、それはもう勝ったも同じようなことじゃないか?

だってずっとアウトプットしていられる。

ずっと働き続けているようなもの。

 

 

アウトプットが苦痛で。

「ああ、疲れた」と言いながらようつべを開いているぼくたちとは一線を画す存在。

 

 

 

おわりに

 

ということで、インプットよりもアウトプットが楽しいなんてあり得ない!

だけど、その感覚を一瞬だけでも味わって「あれ?もしかしたらあり得るのか?」と思ったということでした。

 

 

そんなまさにアガリみたいな状態。

そんな理想郷に行きたいなあ。

そのためにはあのyou tubeを見ているときよりも楽しさをアウトプットに見出さなくてはいけない。

そこまでアウトプットのスキルを上げて楽しさを知ることができたらいいなあ。

 

 

できたら早めに到達したいですねえ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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