「自分に希少価値を付けたい!」
誰もがそう思ってる。
自分に価値を付ければ将来が安泰。
しかも、それが希少であればあるほどいいわけだけど。
現代の多くの人々はその価値をつけようとしていない。
しかも、どんどんその価値をつけようとする人は減っている。
それって逆にチャンスなんじゃ?
価値があることが誰もが分かっている。
だけど、やる人がどんどん減っている。
それをやりさえすれば自分に希少価値を付けることができる。
それが、
本を読むこと。
「本なんて、どれも同じことが書いてあるじゃん!」
たしかにそう。
でも、同じことが書いてあるってことはそれが本質なのでは?
- 感謝する。→持っていないものに注目すると不安はずっと消えることはない。だったら、すでに持っているものに注目する。
- 潜在意識を活用する。→いくら顕在意識だけで頑張ろうとしても限界がある。もっとラクな道があるんだったらそちらを活用する。
- 相手の立場に立つ。→多くの人が主観に囚われて生きている。だったら、いち早くそこから脱することができたら勝ち。
- 睡眠が大事。 →多くの人が分かっていること。でも、多くの人が毎日同じ時間に寝ていない。
ビジネス書にはだいたい同じことが書いてある。
だけど、多くの人は実践していないのが現状。
だから、価値になる。
価値を付けるという点では、ビジネス書が手っ取り早かった。
でも、いろいろな本を読むのがいいのかも。
とりあえず興味のある本から読んでみるのはいかが?
おわりに
ということで、本を読むことで自分に希少価値を付けることができるということでした。
みんな本を読まない。
価値があると分かっているのに。
だったらそれは逆にチャンス。
貴重価値を付けたいと思っているのなら。
って思うんだけど、違うんだろうか?


