名言でつかみたい黄金人生(ゴールデンライフ)

言葉に救われた。本や書籍から心に沁みた言葉を紹介します。※当ブログはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しています。

千田琢哉さんの「仕事」の定義がちょっと意外だった

 

「仕事」の定義って何だろう?

 

人や立場によって違うかもしれない。

逆に、仕事をどう定義しているかによって、その人や立場が分かってしまうかもしませんね。

 

そして、このたび千田琢哉さんが「仕事」を定義しているのを見つけました。

その定義の仕方がちょっと意外でした。

 

仕事とは、締め切りを死守することである。

 

これは千田琢哉さん著「根拠なき自信があふれ出す!「自己肯定感」が上がる100の言葉」からの言葉。

 

千田琢哉さん=量をこなす、というイメージがあった。

だから、量をこなすみたいな定義かなあ、と思っていた。

 

ただ、実際には締め切り。

そうか、そっちなんですね。

締め切りよりずっと早く仕事を仕上げているイメージもあったから、余計に意外に思ったのかも。

 

仕事は締め切りありき。

 

仕事は締め切りありき。

これは結局だれにでも共通していることなのかも。

 

芸術でも締め切りは重要らしい。

小学生の図画工作の先生の言葉が未だに心に残ってる。

 

仕事は100点満点より、相手の期待値を上回る60点でいい?

 

仕事は、相手の期待しているもの。

それを提出するのがいいのかな。

期待通りのものか、期待を少し超えているものか。

 

仕事が生きがい=100点を目指す、みたいなイメージがある。

まあ、それでも期待値を超えている分には良いのかもしれませんね。

 

おわりに

 

ということで、「千田琢哉さんの「仕事」の定義がちょっと意外だった」ということでした。

 

締め切りを死守する。

ぼくも見習いたいと思いました。

 

 

 

 

mightyreds.hatenablog.jp

 

mightyreds.hatenablog.jp

 

mightyreds.hatenablog.jp