桜井章一さん著「結果を出す技術」からの言葉。
楽しくやっていたら、結果が出た
結果を出す。
それは誰もが求めていることだけど。
その中で何がいちばん良い方法かって、楽しくやっていたらいつの間にか結果が出た、みたいなこと。
歯を食いしばって頑張ったり、苦しんだりして得た結果。
それよりもやっぱり楽しい→結果が出た、がいちばん。
つまり、楽しく行動できることを見つける、というのが重要。
結果を気にすることなく行動できるもの。
普通、何か行動するときって結果を求めるもの。
ただそうじゃなくて、行動というものを結果にして、やり続けられるものを見つける、というのが重要かもしれないですね。
結果を気にせずに結果を出す。
これが最強。
