千田琢哉さん著「根拠なき自信があふれ出す!「自己肯定感」が上がる100の言葉」からの言葉。
大型書店や図書館に入り浸って、言葉のシャワーを浴びる。
言葉ってものすごい力がある。
自分だけでは一生考えても思いつかないような言葉。
自分では一生考え付かないような考え方。
そういう言葉や考え方が隠されているのが本の中。
そういう言葉や考え方を本を開くだけで浴びることができる。
これはものすごい財産ですよね。
・・・そうやって読書好きな人なら思うはずなんですが。
でも、そうやって思う人はもしかしたら少ないのかもしれない。
この書店の閉店ラッシュを見る限りは。
あんまり言葉に価値を感じる人は少ないのかな?
おわりに
「大型書店や図書館に入り浸って、言葉のシャワーを浴びる。」
本を開いているときがいちばん感動する身としては、とても納得・共感する言葉でした。
