斎藤一人さん著「斎藤一人 お金に愛される315の教え」からの言葉。
ハンデは、損なものじゃないの。ハンデは、得なものなの。
たしかにそうかも。
ハンデ=制限。
ハンデという制限。
制限があるからこそ、人間は自由を得ようと頑張ったりできるのかも。
最初から何もかも自由にできていたら、大したものはできない。
ぼくはコミュ障というハンデがある。
ぼくはコミュ障。
ハンデというか諦めてる。
コミュ障も治そうとすれば治せるものだと思う。
だけど、効率が悪い。
でも、そうやってハンデがあるからこそ他で輝けるのかも。
ぼくはコミュ障だから、話す以外の表現方法を磨かざるを得なかった。
それで選んだのが文章だった。
今は文章を選んだことを少しだけ誇りに思ってる。
ハンデという負い目、コンプレックスが裏返ったときに、勝てる?
そうやってハンデがあるからこそ、最終的には勝てるのかも。
- 負い目。
- コンプレックス。
- 弱点。
- 短所。
それを乗り越えようとするときにすごいパワーが出るのかもね。
負い目やコンプレックスを持っていると持っていないとでは、持っている方が強いのかもしれません。
