自分には価値があるのか?
自信を失ったときに自分に言い聞かせてあげたい言葉がある。
末吉宏臣さん著「発信をお金にかえる勇気」からの言葉。
あなたの言葉を待っている人が、必ずいる!
①自分にとって役に立つものは、きっと誰かの役にも立つ。
ぼくにとって有益な情報。
それは他の人にとっても有益な面もあるはず。
少なくとも自分の需要を満たしている。
だったら、他の誰かの需要も満たしていないとおかしい!
たとえニッチな需要であっても、需要は需要。
ぼくの言葉が届いていないだけで、ぼくの言葉が届きさえすれば必ずその人の役に立つことは間違いない。
②だから、ぼくは発信をし続ける。
自分にとって有益な情報。
その情報を必要としている人はこの地球上にいるはず。
だから、たとえアクセス数が0であっても、ぼくはぼくなりの価値観でもって言い続ける。
「あなたの言葉を待っている人が、必ずいる!」
これはかなり勇気とモチベーションを上げてくれる言葉。
発信者として怖いのは、発信したところで誰にも自分の声が届かないこと。
誰の役にも立てていないのではないか?と自分を疑うこと。
もしかしたらそんな面もあるのかもしれない。
自分にも未熟な面もある。
でも、発信活動をしながらも、少しずつ改善しながら、何がなんでも発信することをやめない。
これが、自分のように悩んでいる人へ自分の言葉を届けるためのコツなのかもしれませんね。
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