会話が上手くなりたい。
そのためには自分から話すより「聞き上手」になるのがいいらしい。
じゃあどうやったら聞き上手になれるのか?
ただ話を聞いているだけが聞き上手ではないはず。
藤原和博さん著「人生の教科書人間関係」からの言葉。
まずは、大きくうなずいてください。身を乗り出してきいてください。話し相手に気持ちよくしゃべってもらうのも大切な技術のうちだから。
①聞き上手=無言、だけどボディーランゲージが重要だってことか。
- うなずくだとか。
- 身を乗り出すだとか。
なんだか自分がやるとオーバーリアクションになりそうで怖い。
もしも自分がやる場合は、
- 相手に体を向けるだとか。
- 相手の目を見て話すだとか。
そういう小さいところから始めるのが良さそうかな。
相手に興味があると思わせるような仕草をすればいいってことか。
聞き上手は無言でいいからラクだと思ってたけど。
代わりにカラダで無言のコミュニケーションを取ることが必要なわけだ。
これはまた、、難しそうだ。
②ぼくはコミュ障、というか他人に興味がない。ただ、人間心理には興味がある。
ぼくはコミュ障。
会話を極力避けたい。
コミュ障というよりは他人に興味がなく自分一人で過ごす時間が多い。
その結果、コミュ障になった。
他人に興味がないけど、一般的な人間の心理には興味がある。
そんなフワッとした興味だけど、それを相手に向けるのがいいのかな。
そうしたら相手に興味を持っているように見えるのか。
自分があまりしゃべらないと、相手には興味が無いと思われていないか心配なんですが。
そこはボディーランゲージを使いながら。
相手に興味のある態度でもって接していきたいなあ、と思いました。
頑張ります。
